もう会社には行かない

国家資格(宅建試験)の勉強をしています

みやび

音楽業界→ドラッグストア店長→住宅営業、アドバイザーを経てたどり着いたのはPC1台で静かに生きる生活 数千万の家を売る中で気づいたのは、「外側の箱(家)」より「内側の意識(潜在意識)、健康」が人生を決めるということ。忖度や接待を脱ぎ捨て、社会不適合者のままで「ゆるく楽に」人生を劇変させる。そんな心の健康、心身の健康調律方法をまったり発信中です

どうもみやびです

 

久しぶりの更新となってしまいました

ここ最近は、僕の本業でもある、住宅関係の仕事に精通している

「宅建」の資格の勉強をしています

 

何かと、世間体を気にしないといけない世の中

「多様性」とは言葉ばかりで

どこかで学歴や、持っている資格で人を判断する風潮は

崩れていません

 

僕のように1人でパソコン一台で収入を得れるようになっても

それを家族や友人に話そうならば(実際には話していませんが)

「怪しい」「胡散臭い」「何かに洗脳されているんだ」

口には出されずとも、陰でこんなことを言われるだろうと想像がつきます

 

 

 

そういうことが、理由で家族と友人の関係が壊れるのであれば

話そうとも思いませんし、話しても理解されないことが

わかっているので、話そうとも思いません

 

 

でも、僕は将来的に会社に勤めずに1人の力で

生きていくことを目標としているため、

その理解や、陰口を叩かれずに、少しでもしてもらうために

「宅建」という、難易度の高い国家資格を取得することで

 

「まあ、あいつのことだから大丈夫だろう

何か算段があるんだろう」

 

と思ってもらえれば、勝ちだと思います

 

 

 

僕は誰かから舐められたり「、またバカなことを言っているよ」

と思われていることがわかるだけでもかなりストレスを感じてしまうタイプです

 

成功者はそんなバカにされている声さえも力に変えてしまうそうですが

僕にはまだそのメンタルは持ち合わせていません

 

なんせ、これまで野球を辞めてラグビー部に入ったり

音楽業界で仕事をしていくと決めて、3年で辞め

ドラッグストアで店長までなるも、5年で辞めて

住宅業界に転職したり、何事も中途半端で終わってしまっています

 

こんな経歴だと、「あいつは何をやっても中途半端だしな」

と期待もされなくなります

 

そんなことを言われないためにも

宅建試験を取るという目標を達成し、世間からの

見るめを変えたい。それができさえすれば

何にチャレンジをするにしても、「あいつが言うんだから」

と起業をするにも応援してくれたり、言葉に重みが増します

 

ですので、一旦1人でPCで稼ぐというところから

離れて、宅建の資格取得に力を入れます

更新の頻度は下がると思いますが

また経過を報告します

 

応援よろしくお願いします

 

 

 

Visited 4 times, 1 visit(s) today

私の人生を変えた商品はこちら