もう会社には行かない

宅建試験まで残り2ヶ月 逃げ癖発症

みやび

音楽業界→ドラッグストア店長→住宅営業、アドバイザーを経てたどり着いたのはPC1台で静かに生きる生活 数千万の家を売る中で気づいたのは、「外側の箱(家)」より「内側の意識(潜在意識)、健康」が人生を決めるということ。忖度や接待を脱ぎ捨て、社会不適合者のままで「ゆるく楽に」人生を劇変させる。そんな心の健康、心身の健康調律方法をまったり発信中です

どうもみやびです

 

前回宅建の資格を受けている状況と

宅建試験をなぜ僕が受けようと思っているか?

の背景を書かせていただいて、しばらく経ちました。

 

 

勉強は辛いです。

だからこちらにまた逃げてきています。

 

 

自分の仕事に精通している内容とはいえ、

勉強することはあまり仕事では触れないことばかり

 

 

イメージができないものを勉強することほど

辛いことはありません。

 

また僕の逃げ癖が発症しています

でも、僕はありがたいことに

日雇いのバイトで汗水さずとも、副業で単発でいく解体工事現場を仕切っている

怖い先輩にも怒鳴られずに、ノンストレスで

ちょっとした副業くらいの収入が口座に入ってきています

 

そういう状況なら宅建の資格を受ける必要ないじゃないかと

言われそうですが、まだ本業に勤めながらのそう言う状況です

 

僕が目指しているのは、

本業に行かず独りの力で生きていく力をつけること

そのためには、ネットで小遣いを稼ぐようなレベルでは無理です

 

そもそも、僕がやっていることは

世間一般にはまず理解できないことです

 

正しく、一般常識に溶け込んでいる人にも理解されながら

生きていくことができなければ、ストレスは絶えません

 

YoutubeやXを見ていると、みんな一般常識から

はみ出している人をこぞって叩きます

 

インフルエンサーやファンを多く抱えている人も

多くの賞賛や人気があるかげで、多くの誹謗中傷を

受けています

 

 

キラキラしたところを見せるのが上手い人たちなだけで

あの人たちも心がある人間です

 

人気がある裏にも苦労があるということです

 

僕は、「静かな権力」を目指しています

目立たない。でもやっていることは、世の中に立っているので

誰も文句が言えない。

 

そう言う立ち位置を目指しています

僕の今のネットでの存在で言うならば

 

何をしているのかよくわからない

「怪しい人」です

 

僕が仮に先日熊本の大震災がありましたが

そのボランティア活動に行っている。世界中の恵まれない

子どもたちのためにユニセフの募金を仮にしていたとしても

 

それを知られない限り、ネットでの評価は「怪しいやつ」で終わるのです

 

だから、僕にはある程度世間一般の常識で通用するだけの

「肩書き」が必要です

 

その第一歩が宅建試験に合格をすることです

宅建に受かっている人ならある程度、

一つのことに集中して目的を達成できる人だという「名刺」ができます

 

話は戻りますが、勉強は辛いです

でも僕はやります。

 

あともう少し踏ん張れば

勉強が「楽しい」域までいけそうです

 

また経過を報告します

 

 

 

 

 

 

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